「BONES 骨は語る」シーズン12 第3話を見て

アメリカドラマ「BONES 骨は語る」シーズン12の第3話「老兵は死なず」を見ました。
違法投棄されたドラム缶の中に入っていた硫酸に、子どもがいたずらで砂糖を投入し事件が発覚した冒頭シーン。科学的好奇心のある学生を褒めるブレナンと、それにすかさずツッコミをいれるブースが面白かったです。
さて、今回は老人ホームを舞台にしたストーリーでした。最近のお年寄りは元気なので、老人ホームで繰り広げられる恋愛話は現実にもきっとあるのだろうなぁ、と思いつつ見ていました。元軍人が登場しましたが、ブースはこういう人物には手放しで敬意を示しますね。そういう熱いところがブースのいいところでもあるのですが、最終的にこの人物が犯人だったという結末はなんとも切なかったです。
また、カミールとバジリの結婚準備も順調に進んでいるようでなによりです。養子をとって家族みんなで末長く幸せに暮らしていってもらいたいです。ジャック夫妻もブース夫妻もそれぞれ未来をちゃんと見据えていて、とても眩しく見えました。http://www.infocarte.org/datsumolabo-speedcourse.html

深夜の車の運転にはコーヒーとガムが絶対に必要

深夜の長距離運転というのはどんな人でも疲れと眠気の戦いだと思います。
特に「長距離」という部分について考えてみれば、高速道路やバイパスなどを選ぶだろうし、深夜は渋滞が少ないので、あえてその時間帯にすることもあります。
しかし、どうしても日中の疲れや夜の眠気というのは、集中力の低下などの危険をもたらしてしまいます。
私も週末に少し離れた場所で行われる勉強会に行くために車を走らせることがあります。
午後から夕方までびっちりと研修を受けて、その後ご飯を食べてから家に帰るというのがいつものパターンです。
片道100km弱、時間にする1時間半ほどなのですが、スムーズに変えれるように、帰りはあえて遅めの時間にしています。
そんな夜の運転には熱いホットコーヒーとガムが欠かせません。
必ずいつも高速道路に乗る前にコンビニにより、この2つのアイテムを購入するようにしています。
ガムを噛んでいればなんとなく眠気が薄くなるようになるし、気分もリフレッシュできるような感じがするのです。ミュゼ タダ キャンペーン 予約